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あおき消化器内科クリニック

安心安全安楽な特許内視鏡ストレッチャー

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事業内容京都市左京区修学院で内科・消化器内科として開業し地域貢献しています。京都大学医学博士であり、発明を通して医療現場のニーズを商品化しています。商品化した特許内視鏡ストレッチャーは内視鏡ベッドを一新すると期待されているものです。

得意分野医療分野の中でも消化器内科、内視鏡内科、肝臓内科が専門です。患者さん・検査医・介助者のためになる安心・安全・安楽の経鼻胃カメラ、鎮静大腸内視鏡検査を究めています。肝臓内科においても日本の医療を牽引する発明を行っています。

自社の特徴専門の消化器内科分野からの発明を通しての医療貢献を行っている特徴のあるクリニックです。商品化した特許内視鏡ストレッチャーは内視鏡検査で現場のニーズを商品化したもので安心安全安楽な内視鏡検査を実現できるもので、広く卸を通じて購入できます。

その他特許内視鏡ストレッチャーは大腸内視鏡検査を安心安全安楽に受けるために必要な下腿載置台(足置き台)を設置できます。患者さんの足を抑制する必要がなくなるためスタッフと患者の接触を減らすことができ、コロナ対策にも有用です。

法人名 あおき消化器内科クリニック
代表者青木信裕
URLhttps://aoki-clinic.net
e-mailinfo@aoki-clinic.net
従業員数18名
設立年月
住所 〒6068081
京都市左京区修学院大林町6-14
電話番号0757446005
FAX0757446076
業種
その他医療、福祉機関

取り扱い製品・技術・サービスの強み/特徴

本商品は、大腸内視鏡検査を安心安全安楽に受けるために必要な下腿載置台(足置き台)を設置した内視鏡ストレッチャーです。(日本国特許取得済み)

これまでの内視鏡ストレッチャーでは、大腸内視鏡検査を行う際に、体位変換した患者の足を介助者が押さえつけている必要があったので、患者だけでなく、介助者、検査医にも大きな負担がかかっていました。本商品に設置された足置き台は、ベッドの上で回転・昇降可能であるため、患者の体位変換に伴う負担軽減に貢献します。

足置き台を使用すると、仰向けでは両下肢挙上する体位となるので、鎮静剤の使用による血圧低下を防止できるだけでなく、下腿をスタッフが保持し続ける必要がなくなり、スタッフと患者の接触を減らすことができ、コロナ対策にも有用です。また、ストレッチャーのまま移動することができるので、ゾーニングやベッドの使い回しによるコロナ感染リスクを減らすことができます。

さらに、足置き台は取り外しができるので、付属のフタクッションを取り付ければフラットな状態で胃カメラを使用した検査やおむつ交換の際にもご活用いただけます。

詳細はこちら:https://aoki-clinic.net/stretcher.html

資格・知財・認証取得

日本国特許(特許第5779300号)発明の名称:「大腸内視鏡検査用下腿載置台及び大腸内視鏡検査用ベッド」、発明者:青木信裕.

Business contentIntroduction of patented endoscope stretcher The feature is that it has a lower leg placement stand that rotates and moves up and down on the bed. Our clinic accepts various inquiries regarding the endoscope bed.

Company name Aoki Internal Medicine Clinic
URLhttps://aoki-clinic.net/en_stretcher.html
E-Mailinfo@aoki-clinic.net
Street address
type of industry
OthersMedical and Welfare Service Institution

Strengths and Special Feature of Products / Technologies / Services

Detail:https://aoki-clinic.net/en_stretcher.html